Bリーグ 2018-19 の元NBA選手

元NBA選手

NBAの公式戦でプレーした選手のみを元NBA選手としています(ドラフトされただけ、サマーリーグでプレーしただけ、プレシーズンキャンプ在籍、Dリーグ(現Gリーグ)でプレー、NBAチームに所属のみで未デビューはカウントしていません)、括弧内の数字はNBAでプレーした試合数です。

2018-19 / B1の元NBA選手

田臥勇太 (4) – 栃木
ジャワッド・ウィリアムズ(90) – A東京
アレックス・カーク(5) – A東京
ロバート・サクレ(189) – SR渋谷
ライアン・ケリー(163) – SR渋谷
ファジーカス ニック (26) – 川崎
桜木ジェイアール (30) – 三河
ジェームズ・サザランド(4) – 三河
クレイグ・ブラッキンス(17) – 名古屋
ガニ・ラワル(1) – 滋賀
ジョシュ・ハレルソン (75) – 大阪
ドゥワン・サマーズ (83) – 琉球

ユーロリーグ経験者

ここではユーロリーグでプレーした経験のある選手をリストアップしています(単にヨーロッパにあるリーグでプレーしたという意味でなく、ターキッシュエアラインズ・ユーロリーグでの出場歴をカウントしています)、括弧内の数字は試合数です。

2018-19 / B1の元ユーロリーグ経験者

アレックス・カーク(16) – A東京
ミルコ・ビエリツァ(194) – A東京
ラモント・ハミルトン (16) – 新潟
ジェームズ・サザランド(9) – 三河
クレイグ・ブラッキンス(10) – 名古屋
ディオール・フィッシャー(89) – 滋賀
ガニ・ラワル(35) – 滋賀
ドゥワン・サマーズ (11) – 琉球

2018-19 / B1の各国代表経験者

マーク・トラソリーニ – 北海道 カナダ代表(’17)
カディーム・コールビー – 秋田 バハマ代表(’12 ’14 ’15 ’18)
ニカ・ウィリアムス – 秋田 セントビンセント・グレナディーン代表(’14 ’15)
ミルコ・ビエリツァ – A東京 モンテネグロ代表(’11 ’13 ’17 ’18)
ロバート・サクレ – SR渋谷 カナダ代表(’10 ’15)
ライアン・ケリー – SR渋谷 U18アメリカ代表(’08)
ファジーカス ニック – 川崎 U21アメリカ代表(’05)
チャールズ・ガルシア – 横浜 ベリーズ代表(’18)
ディオール・フィッシャー – 滋賀 イスラエル代表(’15)
ガニ・ラワル – 滋賀 ナイジェリア代表(’13)
ベンジャミン・ローソン – 福岡 U20イギリス代表(’14 ’15)U18イギリス代表(’13)

※日本代表は除きます

2018-19 / B2の各国代表経験者

ロスコ・アレン – 島根 ハンガリー代表(’17 ’18)
グレゴリー・エチュニケ – 島根 ベネズエラ代表(’09 ’11 ’12 ’16 ’17 ’18)
ジャマリ・トレイラー – 広島 ユニバ・アメリカ代表(’15)
ジョシュ・ドゥインカー – 熊本 オランダ代表(’13)
チリジ・ネパウエ – 熊本 南アフリカ共和国代表(’09)

スペイン1部リーグACBの経験者

Bリーグの外国人選手の経歴で以前の所属チームの名前がズラッと並んでいる中に単にスペインと書いてあるものがありますが、スペイン1部なのか2部なのか3部なのかでかなり違います、中には4部リーグだった選手もスペインとだけ書いてあり、メディアでは「強豪スペインリーグでプレー経験のある誰々」といった紹介も出てきたりします。あくまで1部ACBでプレー経験のある選手をリストアップしました、括弧内の数字は試合数です。

元ACB選手 2018-19 / B1

ジャワッド・ウィリアムズ(19) – A東京
ミルコ・ビエリツァ(88) – A東京
ライアン・ケリー(34) – SR渋谷
チャールズ・ガルシア(15) – 横浜
ラモント・ハミルトン (64) – 新潟
ロバート・ドジャー (4) – 三遠
ディオール・フィッシャー(73) – 滋賀
ドゥワン・サマーズ (18) – 琉球

※スペインリーグのレギュラーシーズンは34試合です
(18チームによるH&A総当りのみなので)

元ACB選手 2018-19 / B2

ダニエル・ミラー (33) – 仙台
ウィル・ヘンリー (135) – 山形
ギャレット・スタツ(29) – FE名古屋
ロスコ・アレン(50) – 島根